| 名 称 |
6週間のダンスレッスン |
| 日 時 |
平成24年3月6日(火) 開場:午後6時 / 開演:午後6時30分 |
| 会 場 |
札幌市教育文化会館 大ホール 札幌市中央区北1条西13丁目 |
| 主 催 |
STV札幌テレビ放送、 札幌市教育文化会館(札幌市芸術文化財団)、 北海道演劇財団、北海道新聞社 |
| 製 作 |
シーエイティプロデュース |
| 入場料金 |
前売 6,500円
(全席指定・税込)
(当日 7,000円)
※未就学児はご入場いただけません
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| 発 売 日 |
平成23年11月26日(土) |
| 前売券販売所 |
教文プレイガイド、セブン-イレブン(セブンコード:013−666)
ローソンチケット(Lコード:17897)
チケットぴあ、サンクス(2店Pコード:416−581)
e+(イープラス)、ファミリーマート、道新プレイガイド、
大丸プレイガイド(南1西3)
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| キャスト |
●出 演 者 草笛光子、太川陽介
●原 作 リチャード・アルフィエリ
●翻 訳 常田景子
●演 出 西川信廣
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| 内 容 |
45歳のダンスインストラクター・マイケルと68歳の未亡人リリー。二人は6週間のダンスレッスンの契約を交わす。はじめは激しい喧嘩をして、お互いに認め合えない2人。「1週目スイング・・・2週目タンゴ・・・」レッスンを繰り返すうちに2人は互いを理解し始める。昔訪れた町の話、自分がゲイで差別を受け続けてきたこと、亡くなってからようやく許せるようになった夫のこと。お互いに孤独の中で生きてきた二人は次第に心を開き・・・「3週目ワルツ・・・そして6週目コンテンポラリーダンス・・・」レッスンが終わることを悲しく思うようになる二人・・・
楽しい会話の中にも、現代で最も大切なものは何かを伝えていく珠玉の作品です。
草笛光子のライフワークとも言えるこの作品、平成19年9月以来、約4年半ぶりの札幌公演となります。
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| お問い合わせ |
STV事業
011−272−8271
(土日祝除く 10:00〜17:00)
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